2008年12月09日

デザインと機能、両方妥協しない

あとで読む
  人間工学に基づいた椅子の座りごこちの良さ。
 

デザインも機能も両方妥協しないですむハーマンミラー の
アーロンチェア

実はうちにもある。
うちの『ボク』の所有物なのだが、たまにアタシも座ってみたりする。
だって、楽チンなんだもの★
ニューヨーク近代美術館において
「永久コレクション」としての地位も獲得しているくらい
デザイン性も高いばかりか、人間工学に基づいた設計というところが
すわり心地の良さを保障してくれているようで安心だ。

座面、背もたれ共にメッシュ素材の為、通気性が良い。
リクライニングする範囲や、硬さを調整できるほか、
アームの角度や高さも調節可能。

サイズ展開も、小、中、大とあり、
A (小) 145〜165センチ (女性・未成年)
B (中) 160〜185センチ (普通の男性)
C (大) 180〜200センチ (大柄な男性)
と、体に合わせた選択ができるのも大きなポイント。

背骨のカーブに合わせ、骨盤をサポートする造りとなっている為、
長時間座っていても疲れないし、
なによりも、12年という超長い保障期間がなんともグっとくる。
これは、このブランドの、椅子に対する自信の表れだろう。
そして、その自信は過信ではない。





posted by ilm at 17:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | INTERIOR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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